生物統計家への道
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2026年8月25日
生物統計
統計解析計画書(SAP)の書き方 ― ICH E9準拠の目次構成・Estimandとの接続・感度解析の書き分けを実例で解説 ―
2026年8月25日
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生物統計
臨床試験のフェーズ(第I相〜第IV相)とは ― 各相の目的・症例数・統計解析の役割をやさしく解説 ―
2026年8月16日
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生物統計
条件付き検出力(Conditional Power)と無効中止 ― 中間解析で「やめる」判断をRで実装する ―
2026年8月14日
tomokichi
生物統計
有害事象(AE)データの統計解析 ― 発現割合・曝露調整発現率(EAIR)・リスク差の信頼区間をRで実装する ―
2026年8月11日
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生物統計
ランダム化割付の方法とR実装 ― 単純・置換ブロック・層別・最小化法をシミュレーションで比較する ―
2026年8月1日
tomokichi
ICH
ICH E19とは ― 開発後期・承認後試験における「選択的な安全性データ収集」をわかりやすく解説 ―
2026年7月23日
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生物統計
サブグループ解析と交互作用検定を正しく行う ― 効果修飾の評価・多重性・forest plotの落とし穴をRで実装する ―
2026年7月11日
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生物統計
MCP-Mod(多重比較とモデリング)で用量反応を解析する ― 第II相試験の用量選択をRのDoseFindingパッケージで実装 ―
2026年7月8日
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生物統計
生物学的同等性試験(BE)とは ― 2×2クロスオーバー設計と90%信頼区間による同等性評価をRで実装する ―
2026年6月30日
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生物統計
平均への回帰とは ― 臨床試験で「効果」を錯覚させる統計現象をRで解き明かす ―
2026年6月18日
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生物統計家として働く一児の父
tomokichi
生物統計家として製薬業界や統計に関する最新情報を皆様にお届けすべく、日々奮闘中です。趣味は筋トレ、温泉巡り、家族との散歩。統計検定1級保持です。
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【やさしく解説】交絡(交絡因子)とは ― シンプソンのパラドックスで学ぶ「見かけの効果」とRによる層別・調整 ―
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CDISC標準(SDTM・ADaM)とは ― 生物統計家のためのデータ標準入門とRによる実装 ―
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