生物統計家への道
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生物統計
臨床試験のフェーズ(第I相〜第IV相)とは ― 各相の目的・症例数・統計解析の役割をやさしく解説 ―
2026年8月16日
tomokichi
生物統計
有害事象(AE)データの統計解析 ― 発現割合・曝露調整発現率(EAIR)・リスク差の信頼区間をRで実装する ―
2026年8月11日
tomokichi
ICH
ICH E19とは ― 開発後期・承認後試験における「選択的な安全性データ収集」をわかりやすく解説 ―
2026年7月23日
tomokichi
サンプルサイズ
生存時間解析のサンプルサイズ設計 ― 必要イベント数・Schoenfeld式・脱落を考慮した症例数をRで実装する ―
2026年7月22日
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生存時間
マルチステートモデル(Multi-state Model)とは ― illness-death モデルと状態遷移確率をRで実装する ―
2026年7月12日
tomokichi
生物統計
サブグループ解析と交互作用検定を正しく行う ― 効果修飾の評価・多重性・forest plotの落とし穴をRで実装する ―
2026年7月11日
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生物統計
MCP-Mod(多重比較とモデリング)で用量反応を解析する ― 第II相試験の用量選択をRのDoseFindingパッケージで実装 ―
2026年7月8日
tomokichi
生物統計
生物学的同等性試験(BE)とは ― 2×2クロスオーバー設計と90%信頼区間による同等性評価をRで実装する ―
2026年6月30日
tomokichi
ICH
ICH E5(外国臨床データの受け入れ)とは ─ 民族的要因とブリッジング試験の考え方をやさしく解説 ─
2026年6月25日
tomokichi
ICH
ICH E8(R1)とは?― 臨床試験の全体設計とQuality by Designをわかりやすく解説 ―
2026年6月22日
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生物統計家として働く一児の父
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生物統計家として製薬業界や統計に関する最新情報を皆様にお届けすべく、日々奮闘中です。趣味は筋トレ、温泉巡り、家族との散歩。統計検定1級保持です。
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ブートストラップ法とは ― 信頼区間・バイアス補正・臨床試験での活用をRで実装する ―
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