生物統計家への道
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臨床試験
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一般化線形モデル
mmrmをSASで実装する (2/2) ― PROC MIXEDで反復測定混合モデルを動かし、Rのmmrmと結果を一致させる ―
2026年5月3日
tomokichi
一般化線形モデル
mmrmをRで実装する ― CRANの mmrm パッケージで反復測定混合モデルを動かす ―
2026年5月2日
tomokichi
生物統計
マスタープロトコル試験とは ― バスケット・アンブレラ・プラットフォームの違いと規制動向 ―
2026年4月30日
tomokichi
ベイズ
ベイズ臨床試験デザイン入門 ー FDA 2026年ドラフトガイダンスから読み解く事前分布・予測確率・適応的デザイン ー
2026年4月26日
tomokichi
ICH
ICH E9(R1) Estimandフレームワーク徹底解説 ― 5属性とintercurrent event戦略の使い分け ―
2026年4月25日
tomokichi
基礎統計
信頼区間とp値の関係を図解で理解する ― なぜ95%CIがp値より重要なのか ―
2026年4月24日
tomokichi
ICH
ICH E20(臨床試験のためのアダプティブデザイン)とは ― Step 4最終化目前!国際調和ガイドラインの全体像 ―
2026年4月21日
tomokichi
ベイズ
ベイズ統計の解析手法と製薬業界での活用 ― RとSASによる実装例から規制対応まで ―
2026年4月18日
tomokichi
欠測値
多重代入法(Multiple Imputation)応用編 ― MNAR感度分析・シミュレーション比較・SAS/Rの深掘り実装 ―
2026年4月14日
tomokichi
欠測値
Tipping Point Analysisとは ― 欠測値感度分析の基礎から主要手法・R/SAS実装まで ―
2026年4月12日
tomokichi
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生物統計家として働く一児の父
tomokichi
生物統計家として製薬業界や統計に関する最新情報を皆様にお届けすべく、日々奮闘中です。趣味は筋トレ、温泉巡り、家族との散歩。統計検定1級保持です。
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臨床試験のフェーズ(第I相〜第IV相)とは ― 各相の目的・症例数・統計解析の役割をやさしく解説 ―
条件付き検出力(Conditional Power)と無効中止 ― 中間解析で「やめる」判断をRで実装する ―
R入門 ― インストールからデータ読み込み・要約統計・t検定・グラフ作成までの最初の一歩をやさしく解説 ―
有害事象(AE)データの統計解析 ― 発現割合・曝露調整発現率(EAIR)・リスク差の信頼区間をRで実装する ―
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